松本さんこんにちは 先日、大きな会場で話しました。 松本さんの言うとおりに、考え方を変える練習した結果 いつもあがってしまい言葉がしどろもどろになったり 顔がすごく真っ赤になってしまうのに この時は演壇に立った途端、すごく冷静になって ゆっくりと話すことが出来ました。 今回のことはすごく自信につながりました。 本当にありがとうございました。 <SK様>
こんばんは。
松本さんの言われた通りワークを実践しています。 話をしている途中で失敗したらどうしよう、あがったらどうしようと考えている自分がいることに気が付きました
相手に自分の考えを伝えることが本来なのに自分の事しか考え いない私がいることにドキッとしました。 自分を良く見せよう良く見せようと勘違いしていました。
以前より話すことがだいぶ楽になってきました。
ワークの効果が出てきたと感じています。 これからもよろしくお願いします。
<静岡県TH様>
こんにちは〜♪ Yです!
今日、発表がありました。
松本さんが言ったとおりに○○して発表の時に○○して発表しました。 まぁ、結局心臓はばくばく声も多少震えたけど、気にしないで出来ました!!それでも、いつもと比べられないほどよくできたので一人でニヤやけてました(笑)○○てすごい!思っていたよりすごっく勇気がでました。ありがとうございますっ!!
<神奈川県 Y様>
私は歯科医院を開業しています。患者さんとのコミュニケーションもそれほど苦労していたわけでもありません。しかし、改めて多くの人の前で話をするとあがってしまい、うまく話ができませんでした。マイクを持って「え〜」「あの〜」を繰り返すし、おまけに声が小さくなってしまったり、話がうまくまとめられず、自分でも何を言いたいのかわからない有り様でした。松本さんに相談したところ「声」と「話の作りかた」を練習すれば、すぐ直るよと言われました。話の作り方では「あるある力」を練習しようと言われたのですが、「あるある力」共感力を身につけるには大変な努力が必要なのかと身構えてしまっていました。ところが実際やってみると、思ってたより簡単にできたのには驚いています。
<埼玉県 加藤様>
仕事がらお年寄りと話す機会が非常に多いのです。介護の仕事では、お年寄りと話をすることも介護の一部です。(もちろん報酬には関係ありません)。特に重要なことは相手にも理解できるように話すということ。相手に分かりやすく伝える。簡単そうですが難しいことです。どう伝えたらたらいいのかいつも考えてしまいます。「あがり・・・」の中にこんなことは書かれていました。‘身の回りを観察する〜‘これがすごいヒントになったのです。おかげで今は考えることなく、相手にあった話ができる様になりました。先日あるおばあちゃんが「あんたは本当に私のことを分かってくれる。」と涙ながらに喜んでくれました。本当にこの仕事やっていて良かったと思った瞬間でした。今まで自分では話すことはあたりまえにできると思っていました。しかし、相手に伝わるという意味を理解していませんでした。自分本位の話し方をしていたんだと、改めて気づいたのです。
<福岡県 古川様>
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