
はじめまして、GPL(銀座パブリックスピーキング研究所)メンタルトレーナー松本悠助です。
私は、日本で唯一のあがり症克服を得意とするメンタルトーレナーです。
たかがあがり症とバカにしていませんか。あがり症は「うつ」などと同様に心の病です。放っておくと慢性化するし場合によっては、強度のうつや社会恐怖症に発展することもあります。
その主たる原因は心の弱さです。と言うより自分で自分の心が弱いと思い込んでいるといった方が正解です。
一般的には心の強さは変えられないと思われているかもしれません。が、心もまた肉体を鍛えるのと同様に鍛えることが出来るのです。
私たちは、肉体を鍛るあるいは健康を維持しようとするなら、ジムへ通ったり、ジョギングや散歩をしたりしと運動をします。それと同様に心も運動をさせるなら鍛えることが出来るのです。
しかし、多くの人は心を鍛えると言ってもどうしたらいいのか分からない思います。心のジョギングと行ってもいったい何をしたらいいのか分かりませんよね。
残念なことに現在の日本ではまだ根性論が幅を効かせて科学的なメンタルトレーニングが認知されておらず、どうして良いのか分からずに苦しんでいる人が多いのが現状です。
そこで私は、これまでの経験と化学的な根拠に基づいたメンタルトレーニングの方法を広め、一人でも多くの人の心を強くして、あがり症やうつなどから脱出してもらいたいと思っているのです。
特に私が、あがり症を得意とするにはわけがあります。お恥ずかしい話ですが、私の過去をお話しします。
以前の私は人前で話すと緊張で顔がこわばり口がうまく動かなくもごもごした話し方でした。おまけに声が小さく会議ではよく上司から「もっと大きな声で話せ」といわれていました。
ある日、何気ない上司の「お前の話はつまらない」その一言がトラウマになってしまったようです。それ以降小さな会議の発言でさえ顔が赤くなってしまうようになってしまったのです。最悪です。
何とかしなければ...
正直焦りました、でも焦れば焦るほど状況は悪くなるばかりです。
そこで思いついたのが、知り合いのMCにおねがい無謀にもすぐに人前でうまく話せる様にしてくれと、無理矢理頼み込んだのです。毎日10時間2週間に渡る特訓でした。会社には病気とウソを言って休みを取っての取り組みです(ウソついてゴメンなさい)。私も必死でした。
その訓練のは大事なことに気づくきっかけになったのです。
自分が人前でうまく話が出来ないのはただ単に話のテクニック的な事だけではなく、メンタル的なことが大きく関わっていることに気付いたのです。
この訓練は一応は成功しました。以前に比べて格段ハッキリと話せるようになったのです。
でも、まだ気がかりなことがありました。
以前よりはましとは言いながら相変わらず人前のでは緊張して思うように話せなかったのです。
メンタル弱いと思い、市販されている著名なノウハウも幾つか試してみました。
でも結果はがっかりです。なにも、変わりませんでした。
そこで、人の心理・潜在意識について学ぶことにしたのです。
元々技術者なので疑問をそのままにしておけないのたちなのです。
心理に関する本は手当たり次第に読みました。その数はおそらく百冊は優に越えたと思います。
本からの知識にとどまらず、数々の有名な心理学者のセミナーへの参加、NLP、行動認知療法についても学びました。またコーチングやカウンセリングについては自分がインストラクション出来るまでになるまで学び続けたのです。
その甲斐あって現在は、自分の潜在意識を変える事で感情をコントロール出来るまでになりました。もちろんもう以前のように人前であがることはありません。
以前の私を知る人はその変わりに驚き、よく「どうしてそんななに変われるの教えてくれ」と言われるほど変わることが出来たのです。
この経験のおかげで自分の感情をコントロールすること、すなわち心を強くする方法を覚えたのです。
この経験は強力でした。大げさに言えば私の人生を激変させました。成りたい自分に成る。イメージした自分に成るための方法でもあったのです。 自分の思い通りになる人生。おかげでこれ以降自分の人生が楽しくてしかたありません。
こんな経歴を書くと、あがり症克服のためにそんなに大変なことをしなければダメなのと思われるかも知れませんが、実際にやる事は簡単です。
私の場合は誰も教えてくれる人がいないかったので遠回りしてしまったのです。
あなたは、私のように遠回りすることはありません。
あなたのあがり症克服を私がガイド応援します

あがり症克服マニュアルへはサポートもつけました。私の目的は、マニュアルの自動販売ではなくて、実際に購入されたあなたが、人生の激変を経験して頂くことです。その意味で、マニュアルを読んでまだしっくりこなかったことがあったら、実際に私に質問ができるような仕組みにしました。マニュアルは極めて分かりやすく作られていますが、少しでもあなたのお役に立ちたいと思い、無料サポートの権利を、購入された全ての方にお約束したいと思います。このお約束でも、このマニュアルが、金儲け主義で販売数だけを稼ぐマニュアルと一線を画するものだと感じて頂けるかと思います。

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松本様
先日マニュアルを購入いたしましたTと申します。何度もメールありがとうございます。
今日、研修会講師をしましたが、自分でもびっくりするほど説明できました。
マニュアルを購入して良かったと実感しています。
私のあがり症というのはトラウマに似た感じですが、小学校の時から、立って文章を読むときに分らない漢字があるとすぐに泣いてしまう癖が付いており、それが中学生くらいまで続きました。
それ以来、人前に立つと、声が震え言葉を失い、時には過呼吸で息ができないこともありました。
発表などではみんなの視線が刺さるようで、二言めには声の震えが始まってしまい、言葉が出てこないと言う事が必ず起こりました。
今回、こんな私が、説明会の命を受け、考えるだけで心臓がドキドキするほどの重症でした。
このままでは間違えなく同じ状況になると、悩んでいた時に、ネット検索で「あがり症克服マニュアル」に出会いました。
3日練習すると不思議と気分が楽になり、本番では何事もなくいい感じに出来たと思っています。
最初は震えだしそうになりましたが、マニュアルに書いてあった通りに書いたメモをすぐに出し、震えを抑えることができました。
自分が一歩前進できたこと、GPL松本様のお陰と思っております。本当にありがとうございました。
<T様>
松本様
あがり症克服マニュアルをさっそく試しました。
おかげさまで、なんとかうまくやれました、始まる前内心どきどきでしたが練習のおかげで不思議とスムーズにいきました。
アドバイスで逆の発想がありましたが、これが私には思いつかなかった考え方で、とても効果があったように思われます。
知り合いも心配してくれましたが、うまく終わってから、どうしたの?と半分驚いていました。
わたしも半信半疑でしたが、自分自身の心理作用に正直オドロキです。
本当にありがとうございます。
長年半分あきらめていましたがもうすこし努力してみようと思います。
本当にありがとうございます。
<東京都 匿名様>
いつも的確なご指導ありがとうございます。ここまでの指導があるとは思いもしませんでした。非常に勇気付けられております。「●●をしてみる」 明日実行してみます。ありがとうございます。
<A.K様>
私は、極度のあがり症で大変苦しい思いを何度も経験しました。結婚式で乾杯発声のとき声が出ず、震えながら立ち尽くした事も有りました。 挨拶の依頼が来ると「大型台風が来て式が中止になれば良い」とか、「地震が来てイベントが中止に成れば良いのに」とか、そんなひどい事を考えた りした事も有りました。
先日、都内のホテルで情報交換会が有りました。全国から同業者が集まり総勢500名以上参加の大イベントです。今年は、参加者を代表して私が挨拶を致しました。イベントの日まで時間がなかったのでとにかく先生からのメールとテキストを何度も読み返しました。松本先生の教えを信じて、自分を信じて、自分自身の考えを、気どらず、自分の話し方で話そうとステージに立ちました。
結果は、驚くほど冷静で心臓のドキドキもなく、最後まで考えた事を全て話す事 が出来ました。参加者からは「すばらしいスピーチだった」とか「感動した」とかいろいろお褒めの言葉を戴きました。
松本先生との出会いがなければ、また同じ苦しい思いを経験していたと思います。
本当に有難う御座いました、・・・感謝
<東京都 K様>
松本さんこんにちは 先日、大きな会場で話しました。松本さんの言うとおりに、考え方を変える練習した結果いつもあがってしまい言葉がしどろもどろになったり 顔がすごく真っ赤になってしまうのに この時は演壇に立った途端、すごく冷静になってゆっくりと話すことが出来ました。今回のことはすごく自信につながりました。本当にありがとうございました。
<SK様>
こんばんは。
松本さんの言われた通りワークを実践しています。話をしている途中で失敗したらどうしよう、あがったらどうしようと考えている自分がいることに気が付きました相手に自分の考えを伝えることが本来なのに自分の事しか考え いない私がいることにドキッとしました。自分を良く見せよう良く見せようと勘違いしていました。 以前より話すことがだいぶ楽になってきました。 ワークの効果が出てきたと感じています。これからもよろしくお願いします。
<静岡県 TH様>
こんにちは~♪ Yです!
今日、発表がありました。 松本さんが言ったとおりに○○して発表の時に○○して発表しました。まぁ、結局心臓はばくばく声も多少震えたけど、気にしないで出来ました!!それでも、いつもと比べられないほどよくできたので一人でニヤやけてました(笑)○○てすごい!思っていたよりすごっく勇気がでました。ありがとうございますっ!!
<神奈川県 Y様>
私は歯科医院を開業しています。患者さんとのコミュニケーションもそれほど苦労していたわけでもありません。しかし、改めて多くの人の前で話をするとあがってしまい、うまく話ができませんでした。マイクを持って「え~」「あの~」を繰り返すし、おまけに声が小さくなってしまったり、話がうまくまとめられず、自分でも何を言いたいのかわからない有り様でした。松本さんに相談したところ「声」と「話の作りかた」を練習すれば、すぐ直るよと言われました。話の作り方では「あるある力」を練習しようと言われたのですが、「あるある力」共感力を身につけるには大変な努力が必要なのかと身構えてしまっていました。ところが実際やってみると、思ってたより簡単にできたのには驚いています。
<埼玉県 加藤様>
仕事がらお年寄りと話す機会が非常に多いのです。介護の仕事では、お年寄りと話をすることも介護の一部です。(もちろん報酬には関係ありません)。特に重要なことは相手にも理解できるように話すということ。相手に分かりやすく伝える。簡単そうですが難しいことです。どう伝えたらたらいいのかいつも考えてしまいます。「あがり・・・」の中にこんなことは書かれていました。‘身の回りを観察する~‘これがすごいヒントになったのです。おかげで今は考えることなく、相手にあった話ができる様になりました。先日あるおばあちゃんが「あんたは本当に私のことを分かってくれる。」と涙ながらに喜んでくれました。本当にこの仕事やっていて良かったと思った瞬間でした。今まで自分では話すことはあたりまえにできると思っていました。しかし、相手に伝わるという意味を理解していませんでした。自分本位の話し方をしていたんだと、改めて気づいたのです。
<福岡県 古川様>